ヤマロク醤油 鶴醤

鶴醤
鶴醤
¥810 (税込)
お土産計算機とは?
お土産計算機は、お土産の合計金額を計算するツールです。お土産を選んでいくと、合計金額が自動で計算されます。お土産の合計金額がわかるので、予算内でお土産を選ぶことができます。
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醤油の産地である小豆島で、創業150年の歴史があるヤマロク醤油。
江戸時代から続く醬油醸造技術を受け継ぎ、三十二石(約6000リットル)の大杉樽を使った醤油造りを今も行っています。「鶴醤」は”深いコクとまろやかさ”を極限まで追求したヤマロク醤油の自信作。
「再仕込み製法」を用いて造るこの醤油は、1~2年熟成させた生醤油を、もう一度桶に戻し、仕込塩水の代わりに醤油の中へ大豆と小麦を加え、もう2~3年仕込む二度仕込みです。
倍の原料と歳月を加え自然の力でゆっくり育てること、塩の代わりに「かど」のとれた生醤油の塩分を利用することで、これまでにない深いコクと香り、まろやかさを引き出しました。

内容量

145ml

おすすめの使い方

・マグロなどの赤身やハマチなどお刺身に
・バニラアイスにかけて少しなじませて
・卵かけご飯に
・焼餅や焼きおにぎりに

ヤマロク醤油

ヤマロク醤油

ヤマロク醤油はおよそ150年前から続く蔵元です。 手間と時間をかけた醤油を愉しんでいただくため、蔵の微生物と共に、より美味しい醤油を想いも込めて造り続けていきます。 ヤマロク醤油は全量木桶仕込み。16~32石(約3,000~6,000リットル)の杉を使った「木桶」を使用。 発酵調味料の全ては、乳酸菌や酵母菌などの「微生物たちの力」によって造られます。彼らにとって最高に居心地の良い環境を創ってあげることができれば、最高においしいものができるのです。だからプラスティックではなく、「木桶」でないとダメなんです。 木桶での醤油造りは温度管理が難しく、非常に手間と時間がかかりますが、これまでもこれからも「木桶」を使うことにこだわりを持っています。

合計